クラウドからのLinux syslog監視

例外的なアプリとサーバーのパフォーマンスも、syslogで監視。

Linux syslogのリアルタイム監視で、システム管理者やセキュリティ専門家による、障害、パフォーマンス低下、セキュリティ違反を支援。問題発生時は、すぐにアラートします。

IT環境のすべてでsyslogを監視

特定のログパターンを監視

大量のsyslogから、エラーを特定する時間と業務量を大幅に削減。指定エラーが発生したり、特定のログパターンが出現したりすれば、すぐに通知します。

セキュリティ違反の追跡

認証違反、ユーザーによる安全ではない活動など、予期せぬ挙動を見つけ、サーバーとアプリのセキュリティを確保します。

障害の影響を軽減

ビジネス中断の重要度を判定し、優先順位をつけて問題を解決します。

syslogノイズの削減

syslogを、facility、ソース、キーワードマッチで分類。ステータス メッセージの繰り返しによるノイズを軽減します。

エラーの発生を監視

クロックデーモン、カーネル、FTPなどのイベントfacilityに関連するエラーが、 エンドユーザーに影響する前に、すぐ通知します。

障害のsyslogイベントを追跡

ハードディスク、ドライブ、メモリなどの障害を検出し、信頼性を向上。

アプリケーションログを監視

アプリケーションクラッシュやパフォーマンス低下があらう場合、分析しすぐに通知します。

ただのsyslog監視を超えて。

Linuxサーバーでのパフォーマンス低下やリソースの利用状況を、Site24x7サーバー監視のsyslog情報で監視。AWSも、 プライベートクラウドのリソースも、1つのコンソールで監視します。

サーバーリソース監視が、1画面で完結。

URL、ポート、ファイルとディレクトリイベントログログファイルなど、追加リソースの可用性を、1つのコンソールで、可視化します。

採用実績

世界のリーディングカンパニーが採用しています

クライアント

syslog監視の開始方法

ステップ1

サインアップののち、Linuxサーバーエージェントをダウンロード・インストール。

ステップ2

リソースチェックプロファイルに、Linux Syslog チェックを追加し、サーバーと関連付け。

ステップ3

アラートを設定すると、SMSやメールによる通知の実行が可能となります。

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